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My First JUGEM

初めてのヨーロッパ旅行
 8月19日(月)
今日から「ドイツロマンチック街道とスイス2大アルプス・パリ・モンサンミッシェル9日間」の旅に出かけます。朝6時の直方発博多行きで、福岡空港・国際線の集合場所へ。ツアー添乗員(新盛さん)からチケットを受け取り、10:30発大韓航空KE788便で11:55着ソウル(仁川空港)乗り継ぎ13:00発でドイツ・フランクフルト空港へ17:45着(時差7時間のため日本時間では午前0:45)着。
機内温度が低く寒かったが、揺れも殆どなく元気に着きました。
フランクフルトからバスでローデンベルグまで移動。ホテルへは21:00(日本時間午前4時)にほぼ予定の時間に着きました。
現地はこの時間まで明るかったが、すぐに暗くなりました。
8月20日(火)
ローデンンブルグは、城壁の中は、中世の宝石と呼ばれる観光地で、石畳が美しく、出窓にはどこもきれいな花が飾られていました。左の市庁舎は工事中で名物の時計台は見れませんでした。
お店の看板も昔は字の読めない人が多く、看板で何の店か判るように飾られていました。

午前中にローデンブルグ内のヤコブ教会
や城壁から
の街並みなど急ぎ足で見て廻り、次の観光地ディンケルビュールへ向かいました。
農家の塔は遠くから眺めるだけ

ディンケルビュールの街並みもきれいな花が飾られています。
聖ゲオルグ教会を見学しました。

お昼は木組みが美しいドイチェハウスで食事をしました。




その後、バスで約3時間かけて世界遺産ビィース教会
を観光(内部は写真禁止でしたが、観光客は皆さん遠慮なしに撮影していました)。

その後、ドイツ最後の観光地ノイシュバンシュタイン城の見えるホーエンシュバンガウのホテルに宿泊。
食事はホテルで食べました。


8月21日(水)
ノイシュヴァンシュタイン城は観光客が多いのでまだ朝霧が立ち込めている早朝に着きました。このお城は、ルードリッヒ2世が幼少時代を過ごし、父親が所有していたホーエンシュバウガウ城です。
天気が悪いので、皆がっかりしていましたが、すぐに霧も晴れてきて大喜びです。
ノイシュヴァンシュタイン城は、ディズニーランドのシンデレラ城のモデルになった白亜の城です。まづ、すこし離れた橋の上から城を眺めるビュースポットに歩いて行き、
そこを折り返して城の入口へ廻りました。先ほどあの橋からお城を眺めました。
このお城は、ルードリッヒ2世が贅沢を尽くして作ったもので、財政破綻で庶民は生活に苦しみ、このためルードリッヒ2世は捉えられ、近くの湖で謎の死を遂げたそうです。しかし、今ではドイツ一番の観光地として多くの外貨を稼いでいるそうです。場内は撮影できませんでした。

お昼は、城を出て歩いて下った所のレストランで食事。




その後、ドイツの国境を越えて、スイスへ入り、すぐの所のザンクトガレンに立ち寄り、世界遺産ザンクトガレン修道院



と世界最大級の中世の図書館と呼ばれる修道院付属図書館に入りました。
さらにバスで約3時間かけて、スイシ最初のアルプス・ユングフラウヨッホ観光のグリンデルワルトに到着。食事はホテルで食べましたが、

丁度大きな祭りが催されていて、ホテルの前に舞台が設けられ、夜遅くまで騒いでいました。
11時には終わったようで静かになりました。
8月22日(木)
朝、ホテルを出ると昨夜の喧騒の後は、綺麗に片付いつてていて静かな気持ちの良い景色でした。
グリンデルワルト駅

7:49発に乗りました。
グリンデルワルト駅から、いよいよ楽しみにしていた登山列車に乗って、途中乗り換え駅のクライネ・シャディック駅まで登ります。
どの山がアイガーで、メンヒでヨッホか判りませんが、よく晴れて良く見えました。

乗り換えてからはユングフラウヨッホ駅
を目指してトンネルの中を進みます。(正面に見えるのがユングフラウヨッホ駅)

途中の駅からの氷河。

途中2か所停車して、景色の見える窓に寄って氷河を眺めました。
終着駅でエレベータでスフィンクス展望台へ登りました。展望台からはメンヒが目の前に見え、

裏に回るとユングフラウが見えます。

快晴です。一度、展望台を降りて、昨年(2012年)完成した「アルパイン・センセーション」

を見ながら進み、氷の彫刻

が立ち並ぶアイスパレスを廻りました。最後にアレッチ氷河に出て写真を撮りました。

下りの途中の駅


でお昼の食事をしました
この後、バスで世界遺産ベルンの旧市街

が一望できるバラ園に立ち寄り、湖の傍を

廻るようにテーシュへ向かいました。湖の反対側にはオリーブ畑
が続いていました。
テーシュから列車に乗り換えてツェルマットへ向かいました。
ツェルマットには20時頃に着きました。
夕焼けのマッターホルンは雲がかかっています。明日には真っ赤な朝焼けを見たいです。
ホテルから少し歩いてレストランに向かいました。
夕食はミートフォンデ




ホテルには22時前に戻りました。

8月23日(金)
早朝6時前に出かけ真っ赤に染まるマットーホルンの朝焼けを見に川沿いのビュースポットまで歩いて行きました。すぐに4,5人集まってきました。雲ひとつなく頂上の真上にうっすらと沈みきらない満月が残って見えました。しかし、朝陽が射してきても真っ赤には染まらずすぐに廻りが明くるくなってしまいました。
ホテルに戻ると玄関先のプランターにエーデルワイスが白く綺麗でした。
朝食を済ませ、登山列車に乗って頂上付近まで登ります。
少し雲がかかってきました。

スイッチバックしながら登ります。
途中車窓からのマッターホルンが綺麗に見えます。ここに本文を記入してください。
3100mのゴルナーグラード展望台の下の方に鹿が登っていました。


更に息を切らせながらガイドさんの後に着いてゲートのある展望台まで行きました。

周囲グルッと囲む山々の説明がありました。

真下のゴルナー氷河を覗いたりして

ゴルナーグラード展望台から下りの列車で

標高2815mのローテンボーデンからリュッフェルベルクまで1駅ですがトレッキングです。

途中に咲いている高山植物についてガイドさんの説明を聞きながら下ります。

快晴に恵まれてリッフェル湖に綺麗に映る逆さマッターホルンが素晴らしいです。(邪魔な外人を除けば)

もうすぐリュッフェルベルグの駅が見え楽しいトレッキングも無事に終わります。
お昼はツェルマットに戻って食事をしました。

午後はバスで3時間かけてジュネーブへ向かいます。
途中広いブドウ畑が続きます。
夜はジュネーブのレストランで中華料理


一度ホテルに入り、街に出かけました。近くの湖の噴水や景色を眺めました。


楽しい一日が終わりました。
8月24日(土)
今日はジュネーブからフランスが誇る超特急列車TGVに乗ってパリへ向かいます。
車中では向かい合わせのかわいい子供相手に折鶴を作って楽しく遊びながら過ごしました。


お昼は車中で弁当を食べました。

昼過ぎにパリはリオン駅に着きました。バスに乗り換えてベルサイユ宮殿に向かいます。
途中何度かセーヌ川を横切りながら、
宮殿の前に着きました。今日は比較的観光客は少ないとの事でした。
中に入ると
壁や天井に沢山の絵画や彫刻や豪華な置物がありますが、ガイドさんに付いて足早に通り過ぎました。
今日はあくまでも宮殿に来たということで、ゆっくり鑑賞したい方は出直して下さいということです。

鏡の間
庭園もすばらしい。




14:30から15:30までの急ぎ足のベルサイユ宮殿を終えて、バスにのりパリ市内へ戻りました。


エッフェル塔を見てから、夕食はバトーパリジャンディナークルーズでセーヌ河岸を眺めながらの優雅なディナーです。出航前の笑顔。

本場のワインは飲み放題?
天気は下り坂です。

エッフェル塔を真近に見ながら下りました。
8月25日(日)
今日はパリから約360km離れた世界遺産モンサンミッシェルへバスで出かけます。
バスで移動中は雨が降っていましたが、モンサンミッシェルに近づいた昼前には晴れてきました。
昼は近くのレストランで名物のふわふわオムレツでした。
モンサンミッシェル修道院から少し離れた所に観光バスの停車場があり、そこから乗り合いバスで近くまでピストン輸送です。
現地のガイドさんの案内で中に入りますと、狭い路地を登っていきます。両側にはお店が並んでいます。


修道院内を見て廻り、約2時間がアット言う間に過ぎました。
再びバスに乗り、来た道をパリまで戻り、夕食はレストランで食べました。ここに本文を記入してください。
ここに本文を記入してください。

パリ市内は雨が降っていました。
8月26日(月)
楽しかったヨーロッパの旅も今日が最終日です。
バスでパリ市内を廻って、ノートルダム寺院やエッフェル塔、凱旋門シャイヨー宮殿などを車窓に眺めて、コンコルド広場で下車し写真を撮りましたが、逆光でした。
その後、最後の観光は世界三大美術館と称されるルーブル美術館の見学です。
早速足早にミロのヴィーナスに近寄りました。ここに本文を記入してください。



「モナリザの微笑み」前は、人だかりでいっぱいです。


ここに本文を記入してください。
ここに本文を記入してください。
昼前にルーブル美術館を出て、空港に向かいます。途中のレストランでエスカルゴの昼食でおしまい。


全ての観光地では天気に恵まれ、楽しく美味しく綺麗ですばらしく充実した旅行でした。
| レジャー | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
平冶岳登山
 5月25日(土)
2,3日前から、祖母傾山縦走を検討していましたが、日数も足らないし今回は、九重連峰の平冶岳のミヤマツツジを見に行くことにしました。昨日、テントやキャンプ用品を準備して、昼前に家を出ました。小石原で手打ち蕎麦を食べる予定でしたが、当日は貸切で入れません。近くの食堂で昼食を取り、九重長者が原の駐車場に14時半に着いた。タデ原湿原を散策し、18時過ぎに、園地の中の木製テーブルで食事をしているグループがいたので、少し離れたテーブルで自炊をした。
ベンチの周りに花が咲いています。
ここは、環境庁のキャンプ・炊事禁止の看板があるのに気付きましたが、アルコールが入ったので、移動するわけにはいけません。何台かの車が宿泊するようですので、様子をみてどうするか考えることにしました。
三俣山や地獄谷が見えますが、明日は平冶岳に登ります。

5月26日(日)
結局、車の中で、寝袋に入って一晩過ごしました。
5時過ぎに起きて、みそ汁とご飯を食べて、6時40分過ぎに歩き始めました。
自然遊歩道に入って雨ケ池経由で坊がつるに向かっていきます。

雨ケ池の隅にミヤマツツジが少し咲いていました。

坊がつるを見降ろす所まで来ましたが、平冶岳の山頂付近は雲がかかって良く見えません。

やっと9時前に、平冶岳と大船山への分かれ道です。多くの人は右の大船山の方に向かって行きました。

少し入ると平冶岳の登山道はぬかるみの所があるので、一人1石をここで拾って行って途中のぬかるみにおいて下さいとありました。

20分位歩いた所のぬかるみに一つ置きました。(濡れていない小さな石です)。

途中、ここで道を間違えてしまいました。(この写真は下山時に撮ったものです。)

確かに良く見ると吉部登山道入り口の方向でした。(この写真も下山時に撮ったもの)。
ここで40分以上のロスをしました。
やっと10時20分に大戸越に着きました。

ここの斜面にミヤマツツジが一面に咲いていました。

先ほどの大戸越を見下した所です。

10時55分にここまで来ましたが、頂上はまだ先です。

平冶岳の山頂は向こうです。

11時5分に頂上に着きました。

山頂からの景色は生憎の天気でした


11時15分には戻り始めました。

途中にイワカガミが咲いていました。

ここ大戸越まで戻って、昼食のラーメンとおにぎりを食べました。三俣山が向こうに見えます。12時40分に下山を始めました。
登る途中で間違えた所で確かめていたら道を間違えて吉部の方から戻ってきた人と出会いました。
ここはもう少し看板を分かりやすい位置に立ててほしいですね。

13時35分に坊ガツルを過ぎて、平冶岳を振り返ると写真でははっきりと判りませんが、ミヤマツツジが見えました。
天気予報では午後は雨で、ミヤマツツジもまだ3分咲きとか聞いていましたが、幸い登山中は降らなくて、花もきれいで楽しませてくれました。
車で帰る途中から雨でした。


| レジャー | 10:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
マレーシアの旅
 3月20日(水)
阪急交通社の「新マレーシア縦断紀行6日間」の旅に参加。
福岡空港8:25集合(参加者は19名)
キャセイ航空CX0511便10:25出発台北経由香港着14:55(現地時間:時差は1時間)
香港で乗り換え、キャセイ航空CX0729便で16:05出発
マレーシアクアランプール国際空港に19:55着で、現地ガイド(お名前はタイさん)の
用意したバスで郊外(約40km)のプトラジャヤホテルへ
3月21日(木)
ホテルでバイキングの朝食後、9:30バスでマラッカへ
マラッカ海峡をバックに(現地11:44)

昼食はニョニャ料理。味付けは全体的にあっさりしていて食べ易い。(12:10)

青雲亭近くで(12:51)

青雲亭の阿弥陀仏(12:58)
青雲亭入り口を写す(13:01)

オランダ広場にはキリスト教会や時計台、旧総督邸などオランダ時代の建物が並んでいます。(13:40)
フランシスコ・ザビエル像(13:44)


日本をはじめ、アジア各地で布教活動をしたフランシスコ・ザビエル像で、ザビエルは死後、遺体はマドラスへ送られ、右手だけは切り取られてポルトガル本国へ送られた。ザビエル像は建てられた当時、嵐により右手のみ切り落とされ、まさに遺体と同じ形になっている。


セントポール教会跡で一見茶色のレンガのように見えるが、オランダからの貿易船がマレーの香辛料など商品を仕入れに来る時に船に積んできた鉄の塊をブロック状に積み上げて作っている。この手前ににザビエル像がある(13:54)
サンチャゴ砦

骨董品街
スタダイス
ポルトガル広場
雑貨店
民芸店
プトラジャヤに戻り、中華料理の夕食
その後、オプショナルツアーに全員申込み
KLタワーに登り、夜景を楽しみ、
KLタワーから見た夜景。ツィンタワーが見えます(20:00)
KLタワー(20:19)

この後、中華街を散策し
プトラジャヤのプルマンホテルに
3月22日(金)
ホテルで朝食後、9:30バスでクアランプール市内観光
新王宮
マレーシアには9人の王様がいて、5年ごとに交替しこの王宮で、国の儀式などを務められます。(8:54)

正門の両脇に騎乗兵と歩兵が守っています。(8:56)



門の奥の方に見えます。(8:58)
国家記念碑
これから、国家記
念碑に入ります。(9:22)
記念の像の前で(9:29)

国立回教寺は金曜日で、中に入れませんでした。高い塔の横の建物は僧侶の学校(10:06)


独立広場の前の建物(10:16)
ペトロナスツインタワー絶景ポイント(11:05)

昼食はチキンライス付きマレー料理
宝石店
民芸店
14:25発のマレー鉄道に乗りスリムリバーへ
スリムリバーで先に着いていたバスに乗り
曲がりくねった山道を登り標高1800mのキャメロンハイランドへ
途中車窓から先住民やその住まいを見ながら行きました。

先住民の生活は水道電気ガスのない何千年も前から続く暮しをしていて素足の裏は硬くなっているそうです。
(17:13)

紅茶農園で
眼下に広がる紅茶の茶畑(18:06)

おいしい紅茶を戴きました(18:09)
その後、マレーシア名物スチームボートの夕食を食べ、
エクアトリアルホテルに
3月23日(土)
ホテルでバイキング形式の朝食後、
8:30バスで近くの高原リゾートの散策
植物園でみやげをかって、朝市を散策、蜂蜜とプロポリスを買ったので、
帰国したら、長崎カステラを作ってみます。
カクタスバレーを廻り、
途中できし料理の昼食
クアラカンサーにて、ウブディアモスクを見学
モスクの前でガイドさんに写してもらっていたらお二人のご婦人も一緒に入ってくれました。鹿児島から来られたそうです(13:19)。

その後、船に乗り約10分でオランウータン保護島へ
バスでペナン島に入り
海鮮料理の夕食後、ベイビューホテルへ(3名はGホテルへ)
3月24日(日)
ホテルでバイキング形式の朝食後
9:00バスでペナン島のジョージタウン観光
涅槃寺の前で(9:01)。

涅槃仏寺院
参加者全員の記念写真を涅槃仏をバックに。
コーンウオリス要塞
ペナン州博物館
旧ペナン州庁舎
(10:07)

チョコレートショップ
貴金属店
昼食にマレー料理
一旦、ホテルに戻り
15:00バスでホテルを出て、世界遺産ジョージタウンを観光
ホテルの近くから、後ろで自転車を漕いでジョジタウン街へ出発しました。他の車に比べてどんどん遅れて行きます。やっと付いて振り返ってみたら汗ビッシショでくたびれていました。こちらが漕いでやったら良かったねと話しました(15:57)
華僑の街
インド人の街
回教徒の人の街などの古い住居が立ち並んでいます。
世界遺産に指定されユネスコから保存のための
費用が出されて少しづつ整備されているそうです。
その後、水上生活者の住宅街に入りました。
入り口でガイドのタイさんから説明(16:39)

生活排水は汚物もすべて下の海に流しているので覗いてみるとすぐに顔をそむけました。それでも部屋には壁いっぱいになるような大きなテレビをおいてる家もありました(16:43)
水上生活者は後ろの船(ボート)で沖に出てタコなど魚を釣って生活しています(16:46)

この後、植物公園内をガイドさんの説明を聞きながら1周しました。
お釈迦様が悟りを開いた菩提樹と同じ樹です(15:21)。

マレーシアの桜が満開です(15:22)。

小さな猿が出てきていました(15:27)
公園内は日中の暑さが少し和らいだこともあり、ジョギングを楽しんでいる姿も見られました。
夕食はチリクラブ付き海鮮料理
ホテルに20:30頃戻り(今日は歩数計で11292歩でした)、帰りの用意をして早めに寝ました。
3月25日(月)
4:40集合し、Gホテルに廻り、4:50全員揃って
ペナン国際空港へ
出国手続き後、7:50CX092で台北経由香港11:30着
出発まで、各自6階出発フロアーにて
この間、レストランで昼食($45には最初驚きましたが、良く考えると香港ドルで、米ドル6.5でした)
15:15香港CX0510便で福岡空港20:55着で、荷物を受け取り
全員無事に戻りました。お別れの挨拶もそこそこに、地下鉄乗り継ぎ、直方には11:10に無事戻りました。

| レジャー | 08:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
湯布院の紅葉
 11月14日(水)
今年は、例年よりも冷え込みが急であったからでしょうか、九州も紅葉がきれいに感じます。(関東に15年近く住んでいて、日光いろは坂、奥日光、那須塩原などなど、モミジや、ブナ、カラマツの景色を堪能していたのに比べ、、耶馬渓などの紅葉は見劣りを感じていました。) 
先日の「九重山系大船山」や「英彦山」「平尾台」に続いて、この度は、湯布院まで、紅葉と温泉と食事を楽しみに出かけました。
湯布院近くの車道そばの
ススキが綺麗。
少し進むと
山頂に白く雪景色が見えます。
由布院の街に入り、山紫水明のお宿「はなの舞」で、日帰り温泉大浴場に入り、温まった後、予約しておいた昼食を頂きました。
前菜と小鉢。

湯布院米のご飯に豊後牛など。
美味しく頂き、宿の窓からの眺めを楽しみ。
お宿入口の紅葉。

中庭の落ち葉。
そして、宿の正面には、由布岳。
うっすらと樹氷を頂き、紅葉とのバランスが素敵でした。

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